【衝撃】マッチングアプリで出会った男性100人「レス」の本音

おはようございます☀
美膣講師の倭央さおりです。
WAO!WAO!

今日は、少しショッキングな、でも目を背けてはいけない「レス」の現実についてお話しします。

私は常にマッチングアプリで情報収集をしていますが、
そこで目にした光景に、言葉を失ったのです!
それは、「男性会員の、既婚者の多さ!」

私はこれまで、アプリを通じて100人以上の方と
メッセージのやり取りをしました。

なぜ、既婚者なのにマッチングアプリに登録しているのか?
なぜ、夫婦仲が良いのにマッチングアプリでセカンドパートナーを探しているのか?
なぜ、夫婦仲が悪いのに離婚しないのか?
様々なアンケートを取りました。

その中でも多いのが、セックスレスの問題です。
私は、マッチングアプリをするまでレスは
8割方、女性側が拒否しているんだろうなと思っていましたが、
夫からのレスも多いことにびっくりしました。

女性側からセックスに誘うのは相当な勇気がいることです。
なのに、何度も「今日は疲れてる…」と断られると
自分が受け入れられていないという喪失感、
女として見られていないという寂しさ…。

男性にとってのセックスは愛情表現、そして性欲の発散もあるでしょう。
しかし、女性にとってのセックスは、「愛されたい」「安心したい」「つながっていたい」
「大切にされていると実感したい」という精神的充足が主となります。

男性が求めるセックスと女性が求めるセックスは違うのです。

では、なぜ男性がセックスを拒否するのか?
アンケートを取ってみました。
すると、レスの理由が「妻を家族にしか思えない」ダントツでした。

子供の母親としては最高。でも、一人の女として抱くことができない。」
「家の中に、性的興奮を求める対象がいなくなってしまった。」

そんな残酷な本音を、彼らは外の世界で吐露したのです。


なぜ、愛し合っていた二人が「同居人」になるのか?

男性がレスになる理由は、単なる「飽き」だけではありません。そこには複雑な男心が隠れています。

1. サンクコスト(慣れ)の罠

長く一緒にいることで、相手を「手に入れたもの」として安心しきってしまう。
刺激よりも安定が勝り、性的なスイッチが入らなくなるのです。

2. 男性としての自信喪失

加齢による体力やEDなど機能の衰えを、実は男性も怖がっています。
「もしうまくできなかったら…」というプレッシャーから逃げるために
あえて誘わない選択をする人も多いのです。

3. 「聖母」への変換

育児に奮闘する姿を見るうちに、
妻を「汚してはいけない聖母(母親)」のように感じてしまい
性欲を向けることに罪悪感を抱くパターンです。


レス卒業への「逆転」の対策

では、どうすればもう一度「一人の女」として、夫の視界に入ることができるのでしょうか?

①「非日常」を意図的に作る

家の中での「お母さん」の役割を、一瞬でも脱ぎ捨ててください。
房中術では、「同じ相手とHすると氣が枯れるから、相手を変えよ」という教えがあります。
これは、「不倫しろ」ということではなく
『環境を変える』『衣を変える』という意味です。
ですので、外見を整える、新しい下着を新調する、家を離れてデートをする。
そんな小さな「変化」が、男性の脳に刺激を与えるのです。

② 自分の「快感」を諦めない

男性は、義務感でするエッチにはすぐに飽きます。
でも、女性が自分自身を慈しみ、内側から潤って「快感」を感じている姿には
本能的に惹きつけられるものです。
あなたが「女」を楽しんでいる姿こそが、最高の誘惑になります。

③ 膣から「女」のスイッチを入れる

「家族」という枠組みを壊す最短ルートは、身体の土台を変えること。
膣が整い、血流が良くなると、女性ホルモンが活性化し、
あなたの纏う空気感がガラリと変わります。
ふっくらと潤った身体は、言葉以上に「私は女である」ことを夫の本能に伝えてくれます。


最後に:もう一度、潤いに満ちた「女」へ

マッチングアプリで出会った100人の男性たちが求めていたのは
ただの刺激ではなく、「一人の女性と深く繋がること」でした。
その相手が、本来であれば一番身近な「妻」であるべきだったのです。

あなたが「妻」や「母」という役割の中に自分を閉じ込めてしまうのは、本当にもったいないこと。
もう一度、潤いに満ちた「女」としての自分を呼び覚ましましょう!

「美膣リチュアル」は、あなたが一番愛されたい人に、一生「女」として愛されるための場所です!
チェリッシュミー🌸

倭央さおり

美膣リチュアル
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心もカラダもエネルギー溢れるあなたへ!

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